本ページはプロモーションが含まれています

ぶどう狩りの持ち物は?子連れで橋本農園(福島県)に行った感想も口コミレビュー!【2023】

レジャー
スポンサーリンク

子連れのぶどう狩りでの持ち物や、橋本農園(福島県郡山市)へ行った感想をご紹介します♪

ぶどう狩りに、準備して色々と持っていきましたが、持って行って良かったものや必要なかったものもありました。

橋本農園の感想は、とても暑かったけれど、子どもたちや義両親と、美味しくて、楽しい時間を過ごすことが出来て良かったです。

本文で詳しくお伝えしますね♪

 

スポンサーリンク

子連れのぶどう狩りで持っていったもの

  1. 帽子
  2. 虫除け
  3. 日焼け止め
  4. ビニール袋
  5. 水とおやつ
  6. レジャーシート
  7. ウェットティッシュ
  8. ビニール手袋(私用)
  9. 着替え(子ども用と私用)
  10. 使い捨ての紙エプロン(子ども用)

 

準備して色々と持っていきました。一つずつお伝えしますね。

帽子

ぶどう狩りをする時は、ブドウの木や葉っぱが上をおおっているので、そこまで日は当たらなかったです。

しかし、私たちがぶどう狩りに行った橋本農園は、ぶどう狩りの受付をする場所から、ぶどう狩りをする農園まで少し(5分くらいかな?)歩いたので、その時に帽子は必須でしたね。

 

虫除け

虫除けスプレーは持っていきましたが、橋本農園に着いてからは使いませんでした。

家で虫除けスプレーを1度しただけです。

というのも、暑過ぎてか、蚊がいなかったんですよね。

家族みんな、虫には刺されませんでした。

 

日焼け止め

日焼け止めは家でも塗っていったのですが、橋本農園に着いてからも、1度塗り直しました。

それでも、ちょっと日焼けしたかな。

とても暑かったので、日焼け止めも必須ですね。

 

ビニール袋

ゴミやちょっとしたものを入れられるように、小さいものを3枚、スーパーで買い物した時のものを1枚持って行きました。

小さいビニール袋には、ぶどう狩りの時に出たゴミや、次男(2歳)の取り替えたオムツを入れて、スーパーのビニール袋には、娘(6歳)が帰りに食べたラーメンをこぼした服を入れました。

 

水とおやつ

ぶどう狩りで甘いブドウを食べるので、さっぱりとした飲み物が良いなと思い、冷やしたペットボトルのお水を持っていきました。

あと、小腹がすいた時用に、おっとっと。

しかし、みんな、ぶどうでお腹いっぱいになったので、おやつは食べませんでした。

 

レジャーシート

私の行った橋本農園は、ぶどうの収穫の時に使うプラスチックのカゴが裏返して、たくさん置いてあって、そこに座って食べると言うスタイルでした。

義母が、レジャーシートをそのカゴの上に敷いて使いました。

地べたにレジャーシートを敷いても使えるし、小さいお子さまがいる場合、持っていくと安心ですよ。

 

ウェットティッシュ

ウェットティッシュは必須です。

ぶどうを食べるときに、手がべとべとになるので、ウェットティッシュはたくさん使いました。

使い捨ての箸やフォークやスプーン

使い捨ての箸やフォークやスプーンを持って行きましたが、使わなかったです。

ただ、使い捨ての箸に入っていた、つまようじが、ぶどうの皮をむくときに、とても役に立ちました。

 

 

ビニール手袋(私用)

子どもたちのブドウの皮をむいてあげるのに、手がめっちゃ汚れたら嫌だな、と思って持っていったのですが、使いませんでした。

というのも、つまようじでブドウの皮をむいたら、あまり手が汚れなかったんです。

ビニール手袋は持っていかなくても良かったです。

 

着替え(子ども用と私用)

ブドウで汚れた時のことを考えて持って行ったのですが、ブドウでは汚れませんでした。

でも、帰りにラーメンを食べたのですが、娘がラーメンをこぼしてしまったので、着替えました。

また、車の中で、冷房があたるところだった助手席に座った長男は、寒いと言っていたので、着替えをかけて温まっていました。

結果的に着替えは持って行って良かったです。

 

使い捨ての紙エプロン(子ども用)

ぶどう狩りで汚れることを考えて持って行ったのですが、ぶどう狩りって案外、汚れないんですね。

紙エプロンは使いませんでした。

 

ぶどう狩りに必要なかったもの

一緒に行くお子さまの年齢などにもよると思いますが、我が家では必要なかったものです。

  • ビニール手袋
  • 使い捨ての紙エプロン(子ども用)
  • 使い捨ての箸やフォークやスプーン

 

ぶどう狩りに持っていって良かったもの

特別なものはありませんが、ちょっとしたものが、何かと役にたちました。

  • 帽子
  • 日焼け止め
  • ビニール袋
  • つまようじ
  • 子どもの着替え
  • レジャーシート
  • ウェットティッシュ

 

橋本農園でぶどう狩りってどんな感じ?

夏のとても暑い日にぶどう狩りに行ったので、暑さがつらかったです。

受付する場所から、ぶどう狩りをする農園まで5分くらい歩くのですが、その道も、農園も暑かった。

でも、まわりは自然がいっぱいで癒されました。

ぶどうは本当に甘くて美味しかったです♪

ちょこちょこお客さんもいるけど、混み過ぎてもいなくて、ぶどう狩りもしやすかったのも良かったですよ。

農園や、受付付近に農園のおじさんがいて、どこから来たんですか?とか声をかけてくれたり、あっちに水道がありますよ、とか教えてくれたので助かりましたね。

子どもたちも少し暑さにやられていましたが、大好きなぶどうでお腹もいっぱいになったし、初めてのぶどう狩りを楽しめたようだったので、良かったです♪

 

橋本農園でのぶどう狩りについてのQ&A

橋本農園に子連れでぶどう狩りに行く時に、気になること10個お答えしますね♪

 

ぶどう狩りでの服装は?

子どもたちは半袖、半ズボン、サンダルに帽子。

大人は半袖、ズボン、スニーカーに帽子。

普通の格好で行きました。

日焼け止めを塗ったり、虫除けスプレーをすれば、服装はそこまで気にしなくても、日焼けや虫除けの対策は出来ると思いました。

ただ、ぶどうで汚れる可能性があると思って、汚れても良いような、ちょっと着古した服にしましたよ。

 

橋本農園でのぶどう狩りの料金は?

大人¥1,200

子ども¥800

時間は無制限です。

とは言え、暑かったし、すぐにぶどうでお腹いっぱいになったので30分ほどで終えました。

 

橋本農園で予約は必要?

予約はしなくても大丈夫です。

私たちの後に来たご家族は、予約なしでぶどう狩りしていましたよ。

 

橋本農園までの道

橋本農園付近は、小さな看板が出ていましたが、とても狭い道でした。

義母が朝、電話で橋本農園までの道を聞いたところ、ナビで来てー!と言われたそうです。

確かに、橋本農園は田んぼの中にあって、道の説明が難しいです。

ナビで行くことをおすすめします。

 

橋本農園から借りれるもの

  • ハサミ
  • ビニール手袋
  •  

大人3人、子ども3人(8歳、6歳、2歳)で行って、ハサミとビニール袋の入ったカゴを2つ借りましたよ。

 

橋本農園にトイレはある?

受付する場所に、簡易トイレが1つあります。

 

橋本農園に駐車場はある?

受付する場所の近くに10台くらい停めれる駐車場があります。

10時30分くらいに行ったら、駐車場が満車だったのですが、受付の方に相談したら、隣の道に誘導してくれて、そこに停めて良いと言われました。

もし、満車だったら、受付の方に相談してみると良いですよ。

 

橋本農園でぶどうの粒もぎは出来る?

橋本農園では、粒もぎは出来ません。

1房とって、食べ終わってから、また1房とってくださいと言われましたよ。

 

子連れのぶどう狩りでどれくらい食べれる?

1番食べた義父が3房、義母と食いしん坊の娘(6歳)が2房、長男(小3)と私が1房、次男が3粒食べました。

 

どれくらい食べればもととれる?

 ぶどうは1房650円で売られていたので、大人であれば2房、子どもであれば、1.5房くらい食べると、もとをとれますよ♪

 

ぶどう狩りの持ち物は?子連れで橋本農園(福島県)に行った感想を口コミレビューのまとめ

子連れのぶどう狩りに持って行って良かったもの、必要なかったものや、橋本農園でのぶどう狩りの感想をご紹介しました。

子連れでぶどう狩りに行く方、橋本農園にぶどう狩りに行く方の参考になれば嬉しいです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。


橋本農園近くの温泉です♪

コメント

タイトルとURLをコピーしました